
ある日娘が家を出た。「迷惑をかけてごめんなさい」という謝りの手紙を残して。ただ無事であって欲しい。後悔と苦悩がありました。
続きを読む: 娘の家出と後悔

連載コラム

中学時代に登校拒否を起こしたが、高1から猛勉強をはじめ、4年間で12,000時間という莫大な時間を勉強に費やし、見事早稲田大学人間科学部に入学。
自身の経験をもとに効率的な勉強法を教える。
続きを読む: 9割受かる勉強法の4つの特徴-2

家に閉じこもり現実から逃げる日々が続き、苦悩のため、夜中に家出をして外で過ごすということを繰り返すようになる。
何も改善されない日々だが、母親の優しさにふれ、両親の元に戻って暮らすことを決めた。
その優しさは何通にものぼる置手紙の中に溢れていた。
続きを読む: 不登校後『本人』

大学生内定率56.7%という時代に何をするのか。
イギリスやアメリカなどの国では、内定率が日本より大幅に低いなかで「就職」ではなく「起業」という発送も。
意識の高さが今後の日本には必要である。
続きを読む: 56.7%という現実

中学時代に登校拒否を起こしたが、高1から猛勉強をはじめ、4年間で12,000時間という莫大な時間を勉強に費やし、見事早稲田大学人間科学部に入学。
自身の経験をもとに効率的な勉強法を教える。
続きを読む: 9割受かる勉強法の4つの特徴

自分自身も中学生の頃に不登校を経験した。
ひきこもってしまうことは異常ではない。大人になってもプレッシャーに耐え切れないときがある。
ひきこもりたい気持ちを分かることが重要である。
続きを読む: 引きこもる気持ちをわかってほしい

まさか自分の娘が不登校になるなんて思っていなかった。
不登校になった原因も解決策も分からず模索する日々。
そして親としてどう娘に接して良いのか、右も左もわからずに悩む日々の始まりでした。
続きを読む: 娘が不登校に!?親の葛藤

高校生の自己肯定感をあげる。
生徒本人が自分の人生の主役となり、問題解決力をあげていくこと。
教員はそのナビゲーションの役割をすることが必要である。
続きを読む: 337万人の高校生たちは何を求めているのだろう

不登校と真剣に向き合うことで見えてくること。子どもにとって本当に大切 なものとは何か?
続きを読む: 成功体験の積み重ねが人生の糧に

学校に行くのがいやになりちょっとづつ休みがちに。1日休むと次の日も学校に行けず、さらに学校に行けない焦りが膨らみドンドンと悪循環となり完全な不登校へと発展していく。
続きを読む: 不登校になり始めた頃の気持ち

